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有用微生物群(EM菌)の原液と洗剤が届きました♩【EM菌とは?/弥栄EM菌活🇨🇭🦠🌍✨】

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スピリチュアル・霊性

こんにちは🌞

本日はEM菌なお話です。

お楽しみください・:*+.

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EM菌とは?「殺菌・消毒」ではなく「菌との共生を」

EMとは(Effective Micro Organisms )、有用微生物群の略称です。

EMとは、農地や水環境の改善に威力を発揮する光合成細菌や、発酵型の乳酸菌、酵母など、自然界にいる人にも環境にもやさしい善玉菌の集合体です。これらの善玉菌を絶妙な比率でブレンドし、相乗効果を生み出したのがEMという共生関係です。1982年に比嘉照夫琉球大学名誉教授によって開発され、現在では、農業、畜産、河川浄化、健康など様々な分野において世界100カ国以上で使われています。

EM Group Japan-EM研究機構より

ということで……….

万能な微生物ちゃんたち!ということです🦠✨全国的にEM団子で川を浄化しようという活動も行われています(素晴らしいですね)。

こちらEMブックがとてもわかりやすかったです👌

菌と言えば、「殺菌」や「消毒」といったイメージがあるかもしれません(特に今はそうですよね)、しかしEMは菌との「共生」をテーマにあらゆることに取り組むことができるんですね!(菌で掃除するというのは驚きでした。菌活という言葉も最近ではよく聞くようになりましたね。)

ちなみに私がEMと出会ったのは、以前もご紹介させていただいた、白鳥哲監督の「蘇生」という映画です。EMの開発者、比嘉照夫氏のストーリーと実際の活動内容が映画になっています。EMは放射能で汚染された土壌も改良しているんです!(震災直後から活動されていますが、私は何も知りませんでした………)※ベラルーシ国立放射線生物学研究所でもEM菌による放射線減少効果が認められています。



映画「蘇生II~愛と微生物~」予告編(出演:比嘉照夫 )

興味をお持ちの方は、こちらの「2018EM災害復興支援プロジェクト事例集」もぜひお読みください📚

現代科学の限界

EMがなぜあらゆることに対して浄化やポジティブな変化をもたらすかというと、「EMが重力波のエネルギーをスーパーコンダクター的に介在する力を持っている」からです。そしてその力は至高の利他、すなわちという想念で決まるんですね。

なんのこっちゃ!と思われるかもしれませんが、つまりは最先端の量子力学的解釈が必要ということです。

そして古典的な物理学を用いる現代科学においてはまだ解明できないということです。

例えば、現代科学ではある現象を捉える時にその現象を「ストップさせた」状態でしか観測することができません。そしてそこに絡んでいる分子を調べる際には様々な波長、光、つまりはエネルギーを掛けて観察します。ですから、全くと言って良いほど本質的な部分に触れることができていないのです。現象化した本当に小さな部分を見て、さらにそれをそのままではなく、違う形にして観察しようとしているのです。

量子力学の原点である「光は波であり粒子でもある」という重ね構造。これは両方の性質を同時には観察できないという観測点問題としても知られています。(波として観測した場合には粒子としての性質は消える)

つまり、ある現象を「観測」した時点でその現象はある一面的な部分しか捉えられていないということです。

EM菌を始め、先日ご紹介した「バクチャー」など、地球を再生させ得る技術には真っ向から否定する意見があります。「科学的根拠がないじゃないか」「微生物やただの土を川に撒いたところで何もならない、むしろ汚染するだけだろう」「宗教だ」……….etc。もちろんそう言った考えが悪いとは思いません。しかし、立脚点が全く異なるのです。

確かに何も知らぬまま(知ろうともしないまま)人々が「ありがとう」「弥栄」と言いながら川に微生物の塊や土(火山礫が原料)を撒いているのをみたらそんな単純なことで地球が良くなるわけないし、まるで宗教みたいだと思うかもわかりません(数年前の私)。

しかし現状は良くなっています。そしてそういった活動をされている方の原動力は「無条件の愛」に尽きます。いまや祈り、すなわちこの無償の愛(感謝)は水の結晶構造を変えたり、微生物たちに良い影響を及ぼしたりすることも分かっています。かの有名なアインシュタインも「love is the answer」と遺していますよね!そう、思いは一瞬のうちに宇宙の果てまで伝播するんですね。

ですから、もう一度言うと「立脚点が全く違う」んです。

「無条件の愛のエネルギー」と「否定したいエネルギー」では何もかもが違います。生み出す創造のエネルギーと打ち消し、破壊するエネルギーくらい違います。意識を根本からひっくり返さなくてはなりません。実験結果になぜ個人差が生まれるか、それはもちろんスキルの差として現れる場合もありますが、例えば「ポジティブな結果になる」と信じて実験した場合とその逆では結果も実験者の思いに影響され得るんですね。

最初からEMに効果がないと思って観察すればそういったことも起こり得るでしょう。現代科学の範囲内で理解しようとすれば当然そういった摩擦が起きます。最初から同じ土俵には立っていないと言うことです(戦いではありませんが)それに現に起きていること(EMが良い変化をもたらすという結果)を科学的に証明できないからといって否定すること、その事こそが非科学的ですよね。

将来的には量子的な側面からきちんと実証されていくでしょう。

ですので、何が言いたいかと申しますと、EMやバクチャーなどを使う際は「無条件の愛を持って」感謝しながら行おう!ということです🌍(※バクチャーには微生物は含まれておらず、その場の微生物さんたちを活性化する役割を持っています)

集合意識を超えてゆけ!

そしてもう一点付け加えて置くならば、

科学の発展には私たちの集合意識が大きく寄与しているということです。

なぜ現代科学において証明されている現象に再現性があるかと言えば、それは集合的に「それが起こる」と信じているからです。学校で「こうなりますよ」と教えられるからです。全ての現象は「見えない世界(意識の領域)の現れ」なんですね。(もちろん物理的に、地球というフィールドにおいて起こり得ることでもあるんですが)

そして全員が変わらなければいけないのではなく、たった一人でもパワーを持ちます。意識は波動ですから伝播し、高い波動を持てば電波塔のようになって周りの人たちの意識に作用するのです。

集合意識を超えてゆけ!」ということなんですね🌈

人々の意識がすっかり変わった頃にはこういった技術も必要なくなっているかもしれませんね😊

早速買ってみました。

さて、私も習うより慣れろ!ということで(ちょっと意味が違う)EM生活をはじめました。

EMは世界100カ国以上で使われている……….ということでスイスにもしっかり支社がありました(有難や〜)。

EM Schweiz AG

です🇨🇭

日用品から食品、ガーデニング品まで様々なEMを購入することができます。

今回購入してみたのは……..

食器用洗剤

と「EM1」というEM活性液の原液です!

EM1 の使い方としては……

EMブックより

50倍ほどに水で希釈して色々なハウスケアとして使うことができます。万能すぎますよね…….!

なお、原液の場合は糖蜜とぬるま湯を使って「培養」することでかなりの量のEM液を作ることができます。(詳しくはEMブック7ページをご覧ください)原液一本500mlで1000円程度なのでかなりお安く、しかも環境を良くしながらお掃除することができるんですね…….✨

他にもシャンプーやリンス、洗濯剤など「排水問題」にも一役買ってくれるものあります。

排水をクリーンにしたいと最近取り組んでいた「重曹歯磨き」と「湯シャン」。かれこれ3ヶ月以上続けています(別記予定)。が、まだ洗濯剤を使うのは止めていなかったのでEMちゃんに切り替えようかなと思っています。

色んなところにスプレーしています♩

直射日光を避けた場所で保存するのが望ましいとのことで、キッチンの収納にしまっています。

ちなみに………水は転写する力を持っているので文字や図形の持つエネルギーも転写できます。なので「ありがとう」という高い波動の言葉を直接書くのはオススメです(普通の飲料水にもgood!)この辺りのお話も別記したいと思います(別記したいことが沢山あります笑。ゆっくりマイペースに!)

スプレーは2.3日で使い切った方がいいようなので、部屋中にスプレーしています。

使いきれるかなー?と思いましたが、床掃除でかなり減るのでいい感じに循環できています。

あらゆるところをEMさんで磨くと本当に空気が変わります。

イヤシオロチ化した!という感じです😊

最近はヘアスプレーとして髪の毛にも使っています(笑)寝癖直しにgoodです。あとは観葉植物ちゃんとガーデニング中のお野菜にも!

ほんとうにありがたいです˚✧₊⁎

🦠🦠🦠

ということで、ご興味のある方はぜひお試しください♩

本日もお読みいただき、ありがとうございました🕊

今週もリラックスして、心地よいことに意識を向けてお過ごしください☕️🌱

それではまた。

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